メジャー第3シリーズ第1話

今日で、第3シリーズが終わっちゃいました。
来週からは、第3シリーズを再放送、2008年1月より第4シリーズを放送開始する予定です。


第1話 ゼロからのスタート 7月7日(土)午後6:00〜

海堂高校をやめた吾郎は、旧友・小森たちがいる三船高校の野球部に入るつもりだった。だが、夏の大会予選の三船高校の試合を見て考えを変え、ほかの高校の編入試験を目指すことにする。
そんな吾郎に、母・桃子は「勝手やった自分の学費は、自分で稼ぎなさい」と厳しい。そこで編入が決まるまでの間、吾郎はアルバイトを始めたが…願書を出した高校から、編入を拒否されてしまう。拒否の理由に海堂高校が関係しているらしいと知った吾郎は、海堂二軍監督の静香に会って事情を問いただす。




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NHKアニメ、メジャー、次の目標は?

負けちゃいましたね、残念!
次回は、

第26話 夢の舞台へ  6月30日(土)午後6:00〜

 激闘12回、打倒海堂という吾郎の大きな挑戦は終わった。海堂高校は夏の甲子園で順当に優勝する。それをテレビで見ていた吾郎を、田代が夏祭りに誘い出す。
 藤井たち聖秀ナイン、そして清水といっしょに祭りを楽しむ吾郎。清水に進路をどうするか聞かれた吾郎は「足を治して、来年プロテストを受ける」と、相変わらず野球本位。
 そんな吾郎に朗報が。ブルーオーシャンズが吾郎をドラフトで指名する方針らしい。久しぶりに吾郎と再会してそれを聞いた寿也は、「またプロで勝負ができる」と喜ぶ。だが、メジャー300勝を達成したギブソンがインタビューで語ったことばを聞いた吾郎は…。

これからの放送予定は、

7月7日より第3シリーズを再放送、
2008年1月より第4シリーズを放送開始。




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NHKアニメ、メジャー ちょっとすっきり

なんで、江頭が威張っているのかわからなかったけど、ちょっとすっきりしました。

来週は?

第25話 傷だらけのエース 6月23日(土)午後6:00〜

延長に入った海堂戦。だが、審判が「吾郎の足の状態によっては、登板を認めない」と告げる。控え選手のいない聖秀にとって、それは棄権を意味する。
吾郎の姿を見かねて棄権しようという田代に、「海堂を倒すために自分がやってきたわがままの責任を、まだ果たしていない」と言う吾郎。それを聞いた山田監督は、「本人の意思を尊重してやってほしい」と審判に言う。
吾郎の態度が理解できないまま打席に立った田代。だが、眉村と対戦するうち、最後まで勝負をあきらめない気持ちを思い出す。
一方、観戦している小森と清水は、あの横浜リトル戦の吾郎を思い出す。見ていられず席を立った清水は、桃子に出会う…。




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NHKアニメ、メジャー・・次は?

江頭って嫌な奴で、なんで威張ってんの?


第24話 策謀の結末 6月16日(土)午後6:00〜

海堂高校を相手に、ついに1点リードした聖秀。そして海堂は、眉村を登板させる。打席に立った吾郎は、眉村との勝負に燃えるが…。
9回裏、聖秀の勝利まであと3人。追いつめられた海堂は、江頭が選手たちを責め、バント作戦の徹底を命じる。だが、寿也はその指示に真っ向から逆らう。そんな寿也に、野球部からの除名を宣告する江頭。
泉のバントを処理できず、ランナーを出してしまった吾郎。次のバッター・眉村は「どんな手でも、勝つために確率の高いほうを選ぶのが海堂野球だ」と言うが、江頭のバント命令には従わず、ヒッティングをする…。

あ〜あ、また追いつかれちゃうよ〜。


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メジャーNHKアニメ、やったね藤井

高校生になると、ナックル投げるやつがいるんだよね。
メジャー(大リーグ)では、ウェイクフィールドが有名で、日本では広島のフェルナンデスが投げるのかな。
サッカーの本田圭が蹴るような無回転ボールで、風任せで何処に行くか分からないボールだよね。投げ方は、手のひらにボールを包むパームボールの握りで、人指し指から薬指をボールにたてて指で押し出すように投げると、おもしろい変化球になるよ。
あたらない、とばない、こんなの藤井がよく打ったね。
ということで、来週の予告

第23話 ギリギリの戦い 6月9日(土)午後6:00〜

抜け球を狙っていた寿也だが、田代に言ったひとことが吾郎の隠れた力を引き出した――。抜け球を投げなくなった吾郎に、さすがの海堂打線も沈黙。一方の聖秀もナックルボールに手が出ず、試合は同点のまま投手戦の様相に。
だが、7回裏、聖秀側の守備が乱れ、ノーアウト満塁のピンチ。バッター・渡嘉敷にスクイズのサインを出す江頭。しかし、かつて眉村に言われた「バントがどうした? 嫌ならさせるな」という言葉をおぼえていた吾郎は……!
次の3番・薬師寺の打球も大河のファインプレーに阻まれ、海堂はこの回も無得点。ついに、眉村が投球練習を始める――。





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