メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第14話「エースの責任」

チームの調子がいい時は打線をいじらないのが鉄則なのに、妙なのを入れたばかりにチームがガタガタになっちゃいましたね。
で、来週はそのマードックが目を覚ましそうですが・・・・
タイトルだけ見ると吾郎がいつの間にかエースになってる?まあいいか。

メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第14話「エースの責任」

相変わらずギクシャクしているホーネッツナイン。だが吾郎だけは、マードックにリズムを崩されながらも、ひとり力投を続ける。連敗中に中継ぎ投手が酷使されていたのを知る吾郎は、自分が不調だった前半戦で助けてもらった借りをここで返さなければ、と燃えていた。その姿を見て、吾郎のことばをはじめて真剣に受け止め始めるマードック。
ついにホーネッツ中継ぎ陣から1点を奪ったパンサーズは、最終回に守護神・デルモンテを投入。しかし、ホーネッツもねばってツーアウト2塁。ここでパンサーズは、またも4番パーカーを敬遠してマードックとの勝負を選ぶ。やむなく代打を告げようとしたステーシー監督。そのとき、吾郎がマードックに声をかけた!


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第13話「負の連鎖」

オーナーは何を考えているんでしょうね?チーム状態がいい時はメンバーを変えない鉄則なのに・・・

チームメイト同士の乱闘によるキーンの負傷をきっかけに、チーム内で孤立してしまったマードック。しかし、「マードックが故意にエラーしたかどうかはわからない」というワッツのことばが気になった吾郎は、直接話をしようとマードックの部屋をたずねて、妻のコニーと娘のサンディに出会う。
一方、キーンのけがに怒ったオーナーからマードックをスタメンから外すよう圧力を受けたステーシー監督は、「次の試合が最後のチャンスだ」とマードックに伝える。
チームがおかしくなったのは疫病神マードックのせいだと責めるホーネッツナインの中で、ワッツだけは「連敗はチーム全員の責任だ」と擁護する。その理由を尋ねた吾郎に、ワッツはマードックの過去を話し始める。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第12話「暗黙のルール」

スランプはつきものですが、ワンマンオーナーに監督が頭が上がらないのがどうなのかな?スタインブレーナーとか渡辺恒夫みたいなもんか・・・来週は変なのが来るようですね。

チームの快進撃がつづき、首位のコヨーテスに2ゲーム差まで迫ったホーネッツ。そんな中、ひとりの選手がトレードで加入してきた。
その選手、マイク・マードックは、多くの球団を渡り歩いて数々のトラブルを起こし、「荒くれマードック」と呼ばれる問題児。チームの面々が恐れる中、キーンやワッツは吾郎はといえば、「自分も問題児扱いされてきたから」と意に介さない。
チームに合流した翌日、吾郎が先発した試合で、マードックはいきなり自分勝手で危険なプレーをみせる。また、自分がデッドボールを受けると、その報復で相手選手にもデッドボールを投げろと吾郎に要求。拒否した吾郎を「腰抜け」と呼び、さらに、故意にエラーをしたかのようなプレーをする。それをみて怒った吾郎は……。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第11話「託された夢」

清水ばっかりで、吾郎は声だけでしたね。

来週は、吾郎のお話で・・・

吾郎が完全復活して、ようやく勝ち星が先行しだしたホーネッツだったが、珍しく不調に陥ったダンストンがブレーキになって連勝はストップ。敗戦に怒ったオーナーの一声で、ダンストンはスタメンを外される。さらに、トレードの噂を聞いて焦ったダンストンは守備でも判断ミスをし、そのためにグリーンが大けがをしてしまう。
責任を感じて見舞いに訪れたダンストンに、グリーンは、自分の分もがんばってほしいと「ホーネッツ優勝という夢」を託す。どうすればいいか迷ったダンストンが、「他人から夢を託された気持ち」を吾郎にたずねると……。


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