メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第22話「残されたチャンス」

あと2回でメジャーが終りますね。いよいよ吾郎の登板ですが・・・



ホーネッツとコヨーテスの優勝決定戦、もう1点もやれない場面で登板した吾郎。だが、投げ込み不足で球は走らず、ノーアウト満塁のピンチでシルヴァと対決することに。

この勝負はかろうじて乗り切った吾郎だが、キーンが血行障害に気づいてしまった。「お前の行為は身勝手な自己満足に過ぎない」と降板を迫るキーン。

吾郎の本心を聞いたキーンは、続投を黙認する代わりに、1人でもランナーを出したら交代しろと条件を付ける。

2点差のまま9回裏になり、パンサーズのマウンドには、リーグセーブ王で不動のクローザー、スプリンガーが上がる。この厳しい状況下で、ホーネッツの最後の攻撃は……!?



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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第21話「諦めるな!」

相変わらず無茶ばかりしている吾郎、左肩まで壊れたら野球できないのに。

ま、それが吾郎の野球かもしれませんが・・・



来週はいよいよ最終戦に



ホーネッツ対コヨーテス、ノーザンリーグ中地区の地区優勝をかけたシーズン最終戦が始まった。5回を終わって両チーム無得点、緊迫した試合は、だが6回、コヨーテスの主砲・シルヴァのソロホームランをきっかけに、一気に動き出す。

打者一巡の猛攻で、一挙に8点を取ったコヨーテス。吾郎にも一瞬、あきらめの気持ちが芽生える。キーンをはじめホーネッツナインも皆、緊張の糸が切れたプレーを見せ始める。

ホーネッツの中継ぎ投手・クラークは、大差のついた試合でコヨーテスのランナーが盗塁をしたのはタブーだと怒り、死球を投げてしまう。それを見たワッツは、突然ブルペンを出てマウンドに向かう……。







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 メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第20話「そこにある夢」

おいおい、吾郎まで壊れたら、クローザー居なくなえしまうんじゃ?

無理して投げて左肩まで壊したらピッチャー生命終わりジャン。

でも投げるんでしょうね。



優勝がかかった残り試合でのクローザーを命じられた吾郎は、オリバーに頼んで、外部のスポーツ専門医を紹介してもらう。こうして吾郎が訪ねた医師・エミリーは、ホーネッツの大ファンだった。

――だが、診断の結果は、血行障害。手術をすれば治るが、今シーズンはもう投げられないと言われた吾郎は、黙って病院を後にする。

ホーネッツとコヨーテスの直接対決最終戦は、雨で中止となり、シーズン最終戦に日程が変更される。その後、両チームとも3連勝して、残りはともに4試合。ホーネッツの次の相手・タイタンズは強打のチーム。この大事なときに休んでいられるかと、チームには症状を隠したまま吾郎が練習をしていると、球場にエミリーが現れる……。



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