メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第12話「暗黙のルール」

スランプはつきものですが、ワンマンオーナーに監督が頭が上がらないのがどうなのかな?スタインブレーナーとか渡辺恒夫みたいなもんか・・・来週は変なのが来るようですね。

チームの快進撃がつづき、首位のコヨーテスに2ゲーム差まで迫ったホーネッツ。そんな中、ひとりの選手がトレードで加入してきた。
その選手、マイク・マードックは、多くの球団を渡り歩いて数々のトラブルを起こし、「荒くれマードック」と呼ばれる問題児。チームの面々が恐れる中、キーンやワッツは吾郎はといえば、「自分も問題児扱いされてきたから」と意に介さない。
チームに合流した翌日、吾郎が先発した試合で、マードックはいきなり自分勝手で危険なプレーをみせる。また、自分がデッドボールを受けると、その報復で相手選手にもデッドボールを投げろと吾郎に要求。拒否した吾郎を「腰抜け」と呼び、さらに、故意にエラーをしたかのようなプレーをする。それをみて怒った吾郎は……。
posted by major | あらすじ
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