メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第20話「そこにある夢」

おいおい、吾郎まで壊れたら、クローザー居なくなえしまうんじゃ?

無理して投げて左肩まで壊したらピッチャー生命終わりジャン。

でも投げるんでしょうね。



優勝がかかった残り試合でのクローザーを命じられた吾郎は、オリバーに頼んで、外部のスポーツ専門医を紹介してもらう。こうして吾郎が訪ねた医師・エミリーは、ホーネッツの大ファンだった。

――だが、診断の結果は、血行障害。手術をすれば治るが、今シーズンはもう投げられないと言われた吾郎は、黙って病院を後にする。

ホーネッツとコヨーテスの直接対決最終戦は、雨で中止となり、シーズン最終戦に日程が変更される。その後、両チームとも3連勝して、残りはともに4試合。ホーネッツの次の相手・タイタンズは強打のチーム。この大事なときに休んでいられるかと、チームには症状を隠したまま吾郎が練習をしていると、球場にエミリーが現れる……。

posted by major | あらすじ
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