メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第25話「未来へ」

とうとうメジャー最終回を迎えました。

残念ながら続編はありません。来シーズンはきっとメジャーで105マイルの速球を投げ込んでくれるでしょう。その前に清水と結婚しそうだが・・・・



ソフィアの厳しい管理のもとでリハビリを続けた吾郎に、ようやく日本への帰国許可

が出た。来年こそワールドチャンピオンになると誓い、アメリカを去る吾郎。

帰国当日、さっそく吾郎に会いたいと自宅を訪ねた清水は、吾郎にも隠して日本へやって来たソフィアの姿を目にして動転……。さらに清水とのデートまで監視され、我慢の限界を超えた吾郎は、「絶対勝手なトレーニングはしないと約束するから、アメリカへ帰ってくれ」とソフィアに頼みこむ。それを聞いたソフィアは、だが、清水に対して思いがけない言葉を……!?



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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第23話「限界を超えて」

また無理しちゃって、キーンの言うとおり、来シーズンから先のことを考えて行動する方がメジャー流と違いますかね。



さて、あと放送は3回、試合はどうなる?



ホーネッツとコヨーテスの優勝決定戦は、ついに延長に入った。吾郎とコヨーテスのクローザー、スプリンガーは、どちらも譲らぬ熱投を続け、延長11回表が終わった時点で、吾郎は9人の打者から連続三振を取っていた。メジャーの連続奪三振記録は「10」、あと1人でタイ記録となる。

吾郎の体を心配して球場にかけつけたエミリーや、日本で応援している皆が見守る中、吾郎は左腕に爆弾をかかえたまま、12回表、記録をかけたマウンドに上がる……。

果たして吾郎は勝利をつかみ、ホーネッツに悲願の優勝をもたらすことができるか!?



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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第22話「残されたチャンス」

あと2回でメジャーが終りますね。いよいよ吾郎の登板ですが・・・



ホーネッツとコヨーテスの優勝決定戦、もう1点もやれない場面で登板した吾郎。だが、投げ込み不足で球は走らず、ノーアウト満塁のピンチでシルヴァと対決することに。

この勝負はかろうじて乗り切った吾郎だが、キーンが血行障害に気づいてしまった。「お前の行為は身勝手な自己満足に過ぎない」と降板を迫るキーン。

吾郎の本心を聞いたキーンは、続投を黙認する代わりに、1人でもランナーを出したら交代しろと条件を付ける。

2点差のまま9回裏になり、パンサーズのマウンドには、リーグセーブ王で不動のクローザー、スプリンガーが上がる。この厳しい状況下で、ホーネッツの最後の攻撃は……!?



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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第21話「諦めるな!」

相変わらず無茶ばかりしている吾郎、左肩まで壊れたら野球できないのに。

ま、それが吾郎の野球かもしれませんが・・・



来週はいよいよ最終戦に



ホーネッツ対コヨーテス、ノーザンリーグ中地区の地区優勝をかけたシーズン最終戦が始まった。5回を終わって両チーム無得点、緊迫した試合は、だが6回、コヨーテスの主砲・シルヴァのソロホームランをきっかけに、一気に動き出す。

打者一巡の猛攻で、一挙に8点を取ったコヨーテス。吾郎にも一瞬、あきらめの気持ちが芽生える。キーンをはじめホーネッツナインも皆、緊張の糸が切れたプレーを見せ始める。

ホーネッツの中継ぎ投手・クラークは、大差のついた試合でコヨーテスのランナーが盗塁をしたのはタブーだと怒り、死球を投げてしまう。それを見たワッツは、突然ブルペンを出てマウンドに向かう……。







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 メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第20話「そこにある夢」

おいおい、吾郎まで壊れたら、クローザー居なくなえしまうんじゃ?

無理して投げて左肩まで壊したらピッチャー生命終わりジャン。

でも投げるんでしょうね。



優勝がかかった残り試合でのクローザーを命じられた吾郎は、オリバーに頼んで、外部のスポーツ専門医を紹介してもらう。こうして吾郎が訪ねた医師・エミリーは、ホーネッツの大ファンだった。

――だが、診断の結果は、血行障害。手術をすれば治るが、今シーズンはもう投げられないと言われた吾郎は、黙って病院を後にする。

ホーネッツとコヨーテスの直接対決最終戦は、雨で中止となり、シーズン最終戦に日程が変更される。その後、両チームとも3連勝して、残りはともに4試合。ホーネッツの次の相手・タイタンズは強打のチーム。この大事なときに休んでいられるかと、チームには症状を隠したまま吾郎が練習をしていると、球場にエミリーが現れる……。



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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第18話「らしくねえ」

今日の話は、どうでもいいような内容でしたね。

ま、吾郎が人形でもぶつけたくない気持ちは、十分りかいできましたが・・・



メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第18話「らしくねえ」



再び首位・コヨーテスに2ゲーム差まで詰め寄った好調・ホーネッツ。中でも特にロイが燃えているわけは、3Aのメンフィス・バッツが2年連続で地区優勝したことにあった。バッツでは、ロイと同期で入団したケロッグが、チームを引っ張る大活躍をしていたのだ。

そして今年もロースター枠拡大の日となり、バッツでは、ケサダ、バトラー、そしてケロッグがメジャー昇格を言い渡される。

ほどなくホーネッツに、メジャー昇格組が合流してきた。吾郎やダンストン、サンダースが歓迎する中、ロイがケロッグがいない理由を尋ねると……。



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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第15話「ウイークポイント」

マードックがようやく打ててよかったのか?不協和音を生み出す選手は、要らないよね。まあ、フォア ザ チーム で頑張ってくれればいいけど・・・・


メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第15話「ウイークポイント」

マードックがチームになじみ始め、キーンもけがから復帰して、ふたたび連勝を続けるホーネッツ。
吾郎の次の登板は、かつて所属していたサーモンズ戦。試合前、サンチェスやフォックスに声をかけた吾郎は、だが、冷たくあしらわれる。また、ネルソンも、サーモンズで1番を打つ日本人選手・坂口に何か思うところがあるらしい。
腹をたてたまま登板した吾郎は、初回、坂口に粘られて出塁を許してしまう。4番・ボルトンにもフォアボールを与え、キーンに「冷静になれ」と注意される始末。
ホーネッツ打線は、立ち上がり不安定な先発・サンチェスを打って先制したものの、フォックスのリードでサンチェスが立ち直ったあとは、淡泊な攻撃で追加点が取れない。
一方、粘り強く攻め続けたサーモンズ打線は、7回、疲れた吾郎相手にツーアウト満塁のチャンスを迎え……。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第14話「エースの責任」

チームの調子がいい時は打線をいじらないのが鉄則なのに、妙なのを入れたばかりにチームがガタガタになっちゃいましたね。
で、来週はそのマードックが目を覚ましそうですが・・・・
タイトルだけ見ると吾郎がいつの間にかエースになってる?まあいいか。

メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第14話「エースの責任」

相変わらずギクシャクしているホーネッツナイン。だが吾郎だけは、マードックにリズムを崩されながらも、ひとり力投を続ける。連敗中に中継ぎ投手が酷使されていたのを知る吾郎は、自分が不調だった前半戦で助けてもらった借りをここで返さなければ、と燃えていた。その姿を見て、吾郎のことばをはじめて真剣に受け止め始めるマードック。
ついにホーネッツ中継ぎ陣から1点を奪ったパンサーズは、最終回に守護神・デルモンテを投入。しかし、ホーネッツもねばってツーアウト2塁。ここでパンサーズは、またも4番パーカーを敬遠してマードックとの勝負を選ぶ。やむなく代打を告げようとしたステーシー監督。そのとき、吾郎がマードックに声をかけた!


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第13話「負の連鎖」

オーナーは何を考えているんでしょうね?チーム状態がいい時はメンバーを変えない鉄則なのに・・・

チームメイト同士の乱闘によるキーンの負傷をきっかけに、チーム内で孤立してしまったマードック。しかし、「マードックが故意にエラーしたかどうかはわからない」というワッツのことばが気になった吾郎は、直接話をしようとマードックの部屋をたずねて、妻のコニーと娘のサンディに出会う。
一方、キーンのけがに怒ったオーナーからマードックをスタメンから外すよう圧力を受けたステーシー監督は、「次の試合が最後のチャンスだ」とマードックに伝える。
チームがおかしくなったのは疫病神マードックのせいだと責めるホーネッツナインの中で、ワッツだけは「連敗はチーム全員の責任だ」と擁護する。その理由を尋ねた吾郎に、ワッツはマードックの過去を話し始める。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第12話「暗黙のルール」

スランプはつきものですが、ワンマンオーナーに監督が頭が上がらないのがどうなのかな?スタインブレーナーとか渡辺恒夫みたいなもんか・・・来週は変なのが来るようですね。

チームの快進撃がつづき、首位のコヨーテスに2ゲーム差まで迫ったホーネッツ。そんな中、ひとりの選手がトレードで加入してきた。
その選手、マイク・マードックは、多くの球団を渡り歩いて数々のトラブルを起こし、「荒くれマードック」と呼ばれる問題児。チームの面々が恐れる中、キーンやワッツは吾郎はといえば、「自分も問題児扱いされてきたから」と意に介さない。
チームに合流した翌日、吾郎が先発した試合で、マードックはいきなり自分勝手で危険なプレーをみせる。また、自分がデッドボールを受けると、その報復で相手選手にもデッドボールを投げろと吾郎に要求。拒否した吾郎を「腰抜け」と呼び、さらに、故意にエラーをしたかのようなプレーをする。それをみて怒った吾郎は……。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第11話「託された夢」

清水ばっかりで、吾郎は声だけでしたね。

来週は、吾郎のお話で・・・

吾郎が完全復活して、ようやく勝ち星が先行しだしたホーネッツだったが、珍しく不調に陥ったダンストンがブレーキになって連勝はストップ。敗戦に怒ったオーナーの一声で、ダンストンはスタメンを外される。さらに、トレードの噂を聞いて焦ったダンストンは守備でも判断ミスをし、そのためにグリーンが大けがをしてしまう。
責任を感じて見舞いに訪れたダンストンに、グリーンは、自分の分もがんばってほしいと「ホーネッツ優勝という夢」を託す。どうすればいいか迷ったダンストンが、「他人から夢を託された気持ち」を吾郎にたずねると……。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第10話「それぞれの夏」

吾郎は、単純でいい。
ギブソンの本音を聞いただけで完全復活ですもんね。

来週は、日本が舞台?

長いスランプを脱出し、吾郎が完全復活したと知って喜ぶ清水。吾郎に会いにふたたびアメリカへ行こうと、これまで以上にアルバイトに精を出し始める。ところがそんな矢先、インカレ出場を目前にしたソフト部の練習日も、さらに増えててしまう。
複数のアルバイトと部活のかけもちで、疲れ果ててしまう清水。どちらにも支障をきたしはじめる中、ソフト部のキャプテンから厳しく言われた清水は、悩んだ末、部活を辞めることを決心する…。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第8話「電撃復帰」

目的もなくメジャーリーガしている吾郎の思考回路は理解できませんが、それが通用するメジャーも大した事無いな・・・・
とうとうギブソンが復活し吾郎とジュニアに活を入れるつもりが・・・・

ギブソンのメジャー復帰会見に衝撃をうける吾郎。
自分やジュニアのために無理しているのなら止めて欲しいという吾郎に、ギブソンは「お前らは何も分かっちゃいない!」と冷たく言い放つ!
こうして、復帰後最初の試合で吾郎と投げ合うことになったギブソン。だが、球威も制球力もかつてのおもかげはまったくなく、ホーネッツ打線の連打を浴びてしまう。
そして…吾郎は本調子とはほど遠い成績で、シーズン前半戦を終了。そんなある日、オリバーに呼び出されてた吾郎が向かった場所は…。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第7話「ルーキーの苦悩」

吾郎もギブソンも何だかなあ。
メジャー選手の目的はワールドチャンピオン以外に無いように思いますがね!

来週は、

以前のような野球に対する情熱を持てないままマウンドに上がる吾郎。
そんな吾郎の様子をチームメイトやメジャーの解説者となった茂野はいぶかしく思う。
久し振りの親子での夕食の際、自分の今のピッチングに関して尋ねた吾郎に『プロになった以上、お前の投げるボールはお前ひとりのものではない』と告げる茂野。
一方、スランプに陥り、思うようなバッティングができなくなったギブソンJrは、アドバイスを求め、意を決して父・ギブソンの元を訪ねるが…。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第6話「プロの資質」

どうもおどおどしている吾郎くん、どうしたんでしょうね。
イップスと言うより燃え尽き症候群かも?
来週は、その辺に吾郎が気付き・・・・

シルヴァに打たれたものの、自分自身を落ち着かせて、後続を断った吾郎。カーター監督に「交代していい」と言われると、素直に降板する。その吾郎らしくない様子が気になるアリス。
実は吾郎自身、打たれた悔しさも抑えた喜びも感じられない自分に驚いていると、シルヴァが現れ「勝負どころで燃えて向かってこない吾郎は、怖くも何ともない」と言い放つ。
そんな中、アリスからメジャー再昇格が決まったと告げられた吾郎は、ひとりオリバーの元へ向かう……。


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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第4話「悩めるサウスポー」

NHKアニメ「メジャー」第3話

吾郎くんどうしたんでしょうね?

「イップス」だって?ゴルフではよくある話だけど、野球でもあるんですかね?

極度の緊張で体が動かなく症状が一般的なのに、吾郎はちゃんと投げているし・・・

ただの不調じゃないのかな?

と言う事で、来週はマイナー行きです。



来週は、こんな話



 キーンの挑発の結果、相手打者・チャベスの頭にデッドボールを投げてしまった吾郎。チャベスは無事だったが、試合後、直接謝りに行った吾郎は、チャベスからメジャーのレギュラーの座へのこだわりを聞かされる。

ついにステーシー監督にも「イップスの疑いがある」と言われた吾郎。そして――次の登板にも失敗し、マイナー落ちを宣告されてしまう。

ほかのナインと別れ、バッツの本拠地・メンフィスへ向かうバスに乗った吾郎は、そのバスの中で、ひとりのホーネッツ・ファンに出会う……。



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メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第3話「逃げ場なきピンチ」

メジャー、NHKアニメ第6シリーズ第3話「逃げ場なきピンチ」


 


メジャー、第6シリーズが始まっていたんですね、知らなかった。


早速来週のお話は、


 


メジャーデビュー戦、ノーヒットのまま7回途中でみずからマウンドを降りた吾郎。その姿をテレビで見て心配していた清水は、「背筋痛のため降板」というニュースを聞いて安心する。だが大河は「あの先輩が?」と釈然としない。


2回目の先発の日がやってきた。試合前、ピッチング練習での吾郎はいつもどおりの様子。だが、それを見ていたワッツは「もしかしたら吾郎は『イップス』になっているのでは?」という疑いをいだく……。


 


イップス?


 


ゴルフでは良く聞く言葉で、パティングの時、体が言う事を利かなくなる病気ですけど・・・・野球でそんな事あるのかなあ?おまけに度胸が売りの吾郎が・・・。


 



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メジャー、NHKアニメ第5シリーズ第11話「男じゃねぇ!!」

メジャー、NHKアニメ第5シリーズ第11話「男じゃねぇ!!」

日本代表のミーティング中、クローザー・天童がベネズエラ戦の投手起用を批判した。好投を否定された吾郎も怒り出す。その場はおさめた佐々木監督だが、次の韓国戦では吾郎をクローザーにし、天童は中継ぎとして使うことを決断! それを知り衝撃を受ける天童。一方の吾郎は、大役を任せられたと燃えあがる。
ブルペンで練習中も、吾郎を意識し、気合いの入った投球をする天童。だが、その天童を見た吾郎は、あることに気付く。
2次リーグの2試合目、対韓国戦は、日本の先発・上平と、現役メジャー・リーガーである韓国のエースとの投手戦になった。そして8回、中継ぎとして天童が登板する……。

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メジャー、NHKアニメ第5シリーズ第10話「磨かれた牙」

メジャー、NHKアニメ第5シリーズ第10話「磨かれた牙」

NHKアニメ「メジャー」見てますか?
ようやく吾郎の出番が回ってきましたが、佐藤君ビビりすぎで考えすぎ
なんか女々しくて、しっかりしてよ。でもって吾郎の登板で何が・・・

ワールド・カップ、対ベネズエラ戦。6回裏のピンチで初登板した吾郎は、いきなりシルヴァと対戦。心配する茂野コーチたちに、ここで吾郎を起用した理由を語る佐々木監督。
だが、初球からダブルスチールを成功されてしまう。集中力を欠いている寿也に「しっかりしろ!」と活を入れる吾郎。そして立ち直った寿也と吾郎のバッテリーは、「あの球」を使う。
次の打席こそは、と闘志を燃やすシルヴァだが、7回表に吾郎に打順が回れば代打を出して交代だろう、と言うサンチェス。はたして、佐々木監督の采配は……。

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メジャー、NHKアニメ第5シリーズ第9話「重圧と真価」

メジャー、NHKアニメ第5シリーズ第9話「重圧と真価」

初戦の対戦相手、ベネズエラ代表のシルヴァに偶然空港で出会い、「運動能力ではおれたちに勝てない」と挑発された吾郎。寿也相手の投球練習にも、おのずから力が入る。その寿也に、佐々木監督は「6番・DH」での先発出場を伝える。
一方、ベネズエラの先発がサンチェスだと知って驚く吾郎。ベネズエラは、日本チームをなめてかかり、エースのモンタナを温存してきたのだ。
いよいよ、試合開始! 立ち上がりの悪いサンチェスからいきなり1点を先制した日本チーム。さらにワンアウト満塁のチャンスで寿也が打った球は、サンチェスの頭上を越えて……。

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